初回と前の回
はじめに
っかく日記。鳴潮編11。
今更ですが「ストーリー、たぶんこんな話だったんじゃないか?」という要約を書いて、感想を書くという手法を取っているかもしれないので、ネタバレ注意。
結構難解で、あまり理解が追い付いていないので、実際のストーリーは自分の目で確かめてくれよな!
あと、ストーリー以外でも雑にスクショを張りますが、日記ってそういうものだと思うので、ご理解ください。

今回このプレイ日記で狂ったようにスクショをブログに貼った結果、ブログのプラグインに「画像を圧縮するプラグインのフリープランは1か月で500枚までですよ!課金してね!」と怒られてたりしたのですが、
最適化されてないというのも鳴潮っぽいのではないかということで、そのままで行きます。(圧縮してなくても、別にそこまで画像サイズ変わらないし)
このゲーム、スクショポイントが多過ぎるよー。

数か月後に、たぶん勝手に画像のサイズは小さくなると思われます。ご理解ください。
34日目
ということで、
今回は3章2幕と、
さすがに気になったので3章3幕を少々。
2幕が長くなってしまったので、3幕は次回の日記12からにします。
2幕スタートは、リンネーの部屋でモーニエ教授も交えての打ち上げから。

生徒寮に、ビット椅子に乗っての仕事しながら運転で現れて、寮の警備ロボットに目を付けられる教授。

お怒り警備ロボに、カウンター攻撃でショートさせる教授。

ここのアクションは、実は公式ページのモーニエ紹介で能力の説明がされていて、「構造を知ってる機械だったら内部パーツを操作できる」という能力だと思われます。
※デカいBGMが鳴るかもしれない公式ページの、分かりにくいところに置いてあるモーニエ紹介ページ↓の、共鳴能力評価のところ






良い頃合いなので寮からは解散に。
寮の外に出たところで、定例会議中止の知らせが。









そんな感じで、外で「ロイ一族が面会キャンセルで、ちょっと気になるよねー」みたいな話をしていたところ、
誰かの謎の記憶が。


さっきの謎の記憶は、おそらくロイ一族の誰かのSOS信号で、だいぶ気になるねという流れに。


そんなところで、たまたまロイ一族のマージャが、論文の資料集めに使っていたロボが暴走して困っていたので助ける。


論文の資料集めに危険なロボを使っていて、しかも暴走まで止めるのを手伝ったということで、色々と話を聞き出す。
「2本の角があって黒いローブを着た人って知ってる?」



マージャの親が、ロボが暴走した原因を知ってそうだったので、家庭訪問をするという流れになり、漂泊者は「先輩になってくれませんか」と言われる。


マージャのロボは母が動かして暴走したということで、マージャ母のところに。



何かを知ってそうなアストリッドさんと話をしていたところ、近くでヴォイドストームが!
暴走マシンの退治に。
暴走マシンを片付けたところに謎の装置の姿が。







なにか知ってそうなマージャ母に聞いてみたところ、色々話してくれることに。
さっきの装置はイングヴァール司祭が落としていった装置で、偉い人が落としたものだから大事なものかと思ったけど、なんか危険そうで怖いから、バレないように埋めてたということだった。



ヘリオティック・シックスに新しく入会したイングヴァール司祭が怪しいということで、
ヘリオティック・シックスが集まっている建物ソリサイルムに。
ソリサイルムはハルダーハイムの村から行けるということで、ハルダーハイムの村に。

「精霊を見つけて連れて来ました」という話から
「ロイ一族のアストリッド(マージャ母)に任せれば良かったのでは?どうして学園の先生たちが?」
という問いになり、(研究院とロイ一族はそんなに仲良くない)
教授が機転を利かせて突破。

最近物騒だからと少し疑い過ぎました。精霊もかなり懐いていますし、ウェルカム!

「今夜はお祭りなので、良かったらどうですか」と村に招待され、イングヴァール司祭の話を聞いたり。














お祭りで子供にダンスに誘われたりで、浮かれていたら見失ってしまったので、教授にライン。


















ロマンティック星見で寝落ちをして意識を失っていた間に、村の奥の聖域、ヒヤートル・ウーズで何かが起きたらしく、調査に向かうことに。




「私たち、強いので」ということで問題解決。
ここにも例の謎の装置が。



織る者の予言で、ソリサイルムに招かれることに。

教授にも考えがあるということで、別行動に。








ゴールド聖闘士な織る者の登場で、呼び出しの理由等の話を、色々としてくれることに。







私1人で6人分の処理をしようと思うので、御者パワーを自分にも使わせてもらえないでしょうか、という話だった。










一方その頃の、作戦失敗で誰かに怒られてる、イングヴァール司祭。




別行動で、怪しい研究所を発見で、今回の事件のキーアイテムな謎の装置の作成現場を見つけたり、犯人の真の狙いが閃いたり。




















事件解決、完。
ただ、今までの謎の装置の色々で、防衛機能の誤作動で、お空のドライブがお怒りに。

颯爽登場な先輩と合流して、太陽取り換えの儀式のために研究院に。

バイクでなんやかんやあって、研究院に到着。
ウォーレン教授が指揮をしていて、色々バタバタしていた。


緊迫した雰囲気の中、データも持って颯爽登場で、今回の事件の黒幕を追い詰めるモーニエ教授。










緊急なので、裏切りウォーレンを、モーニエ教授の人望パワーだけで追い出し、陽換えの儀の続きに。
色々あって色々使えなくなる。



なんやかんやあって、


昔の記憶を思い出したりして、







「もうちょっとだけ続くんじゃ」して、


タイミングが悪かったせいで半目で嫌そうな顔になっちゃったリンネーと
ずっと寝てるモーニエのお見舞いに行くことになって、



「誰かに助けられた気がします」という情報があったりして、



快復祝いに、2人の頑張りの結晶の太陽の下に行ってみない?となって、





3章2幕 完。
と思いきや、またまた「もうちょっとだけ続くんじゃ」して、









今度こそ3章2幕 完。
そして、おまけみたいな「なぜ先輩なのか」「まだ先輩呼びで良いですか」な話があって、






完。
終始良かったんだけど、カットする場所、なさ過ぎないか。
だいぶ厳選してスクショを撮っていて、さらに「ここは要らないかな」って部分は減らしているのにこの量って、どうなってるんですか。
という感じで本日は終了。
とはいかず、普通に3章3幕も少しやってしまったのですが、こっちも既に同じくらいの長さになっているので、ページを分けての後日という形でお願いします。
ただ撮った写真をペタペタ張ってるだけなのに、かなり時間が掛かるのですが…
3章2幕の感想は、もうスクショの枚数が物語っているんじゃないでしょうか。
むしろ、だいぶ端折ってたりで、全然良さが伝えられなくてかなり残念な感じになってるとすら思ってます。
次回分も、一応ちょっとだけ。
ここから3章3幕。













そんな感じでした。
続きはまた今度。

コメント