鳴潮を始めてみる日記4

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初回と前の回

はじめに

最近のトレンドも触ってみた方が良いかなと思ったのと、せっかくなので日記を書いておきます。鳴潮編4。

一応このゲームを最初に選んだ理由としては、他にやろうと思った作品は、1回起動はしたことがあって、鳴潮だけ全く触れたことがなかったりしたためです。

22日目

21日目に「少しの間、心に余裕がないのでデイリーしかやらん!」と書いたものの、やっぱり普通に進めようと思ったので、ストーリーを進める。

「教団によって島流しにあってる人を助けに行くぞ!」の状態で放置していたストーリーを、1週間振りくらいに進めて、カルネヴァーレがついに開催。

急にグラフィックが変わってアニメーションしだして、別のゲームが始まったかなとか思いました。

Oh Anime ~


今回の話としては、カルネヴァーレで最優秀賞をとって歳主と念和して、「そこにいる人物が今回の重要人物」という情報を聞いて、その人物と話してみたけど、

カンタレラ(名前似すぎでたぶん覚え間違い)カルテジアという名前を名乗ってどこかに消えてしまった。

カンタレラカルテジアはこの世にもういない、黒潮という災厄から世界を護った聖女の名前で、漂泊者が会ったのはもしかしてフルールドリスという、別の人なんじゃないか?みたいな展開に。

詳しいことは教団が知ってそうで、一度話をしてみたいとなっているタイミングで、教団からのお呼び出しが。


教団は、歳主の共鳴者っぽい人物フルールドリスを発見して観察しているけど、その少女は鳴式レビヤタンの共鳴者でした。

フィサリアファミリーはレビヤタンを信仰しています。

教団は、たまたまレビヤタンという同じ存在を追っていたから、フィサリアファミリーと組んでいるみたいに見えたかもしれないけど、こっちとしても迷惑している。

教団は、ただ国をひとつにしたいだけ。漂泊者さんは教団を気にしているようですが、モンテリさんも大変そうですよ。

漂泊者「教団も一枚岩じゃない?」


カルロッタの叔父モンテリ次期当主候補コッポラ「私が全て解決するので、邪魔しないで下さい」

カルロッタ「あれ叔父さん、悪いことしてる?」

モンテリファミリーの裏切り者って、もしかして叔父さんでは…?

歳主が2つに分かれたって伝承があって、歳主とつり合いそうなのって鳴式だよね。あと、フィサリアってレビヤタン信仰らしいよ
謎の輪っか半仮面イケメンの教団主座フェンリコ
天啓によって発見され歳主の共鳴者候補として保護された少女は、実は鳴式レビヤタンの共鳴者だった
ねむコッポラ
リナシータ行きの理由は「この人の判断は私の判断です」という「私は漂泊者に対して絶対の信頼をしています」アピールです

とりあえず、重要そうな場面で撮ったものとかを置いたりで、

たぶんこんな展開だったのかなと。


カルネヴァーレが終わった辺りで、前半終了という明らかな区切りがあり、ここで1回アプデ待ちになってるっぽいな、というのを感じました。強いボスも出てきたし。

そんな感じの22日目でした。

少し前にした自分の予想は大体外れ、ぽっと出の水面歩行長耳金髪少女が重要キャラで、モンテリも一枚岩ではないという感じでの後半戦スタートです。

23日目

今回は結構がっつり進めて、2章4幕の、たぶん開始からクリアまで。

重力切り替えダンジョンがあったりで、頭がクラクラしました。

今回の話は「フィサリアが真のインペラトル派ですのよ!」と「ぽっと出な感じの聖女、実は今回のメインキャラだった」の2つでお送りされていました。


カルロッタに、過去の記憶を追体験させてくれる吟遊詩人のシャコンヌを紹介してもらって、カルネヴァーレで少女に会ったときの記憶から、何か情報が手に入れられないかと追体験。

水面歩行長耳金髪少女に会ったときの記憶

漂泊者の追体験に釣られて、本人の周波数(たぶん思念体的なもののこと)が登場。

記憶喪失系長耳金髪少女

「私の実体は空の上の塔にいます。空に上がる方法はクラゲの人が知っているので、その人を探してください」と言われたところで夢から覚め、

クラゲとは?となっているところに、フィサリア当主からの呼び出し。

いかにもな執事

フィサリアファミリーは教団よりも古くからリナシータに根付いていて、毒に対して詳しいらしい。

フィサリアの方が教団よりも前からいて、毒の研究とかしてて危ない連中らしいよ

当主はレビヤタンに対抗するために毒に耐性がある必要があって、今の当主を毒殺して代替わりするという掟があるフィサリアファミリーで、

引きこもって毒を研究していたら勝手に怖がられていたらしい、現当主のカンタレラさん。

引きこもりらしい

レビヤタンは催眠能力を持っていて、それを使って耐性のない国民を洗脳して自分のことを信仰させ、リナシータを破壊しようとしているらしい。

レビヤタンに洗脳されている狂人が、大陸全土にいるらしい

「館の地下に誰にも言ってない秘密があるんだけど見てく?」ということで、館の地下に刺さっている歳主の共鳴者(聖女)にしか抜けない剣を見せてもらい、

聖女選定の剣

カンタレラを含めた聖女候補の誰にも抜けなかった剣をあっさり抜いて、ちょっと引かれる漂泊者。歳主の御者ですまない。

「御者」のAI回答

「御者(ぎょしゃ)」とは、馬車などの乗り物で馬を操り、走らせる人を指します。運転手やドライバーと同義で使われることもあります。

「私たちの神の神だなんて聞いてないんですけどー」で、現状の確認をしているカンタレラ

なんやかんやあって、カルテジアがいる、空の上の逆さの塔へ。

きれい

なんやかんやあって、2章4幕、完

実は2m30㎝くらいに育つ高身長女子だったらしい

2章5幕は、ギリシャとかコロッセオとかそっち系な雰囲気の土地に。

景色がストーリーを進めるごとにキレイになっていってるなと思ってる

ようやく、現在ガチャでピックアップされているオーガスタとかが出てきそうなマップになり、最新に近付いてきたな感が出てきました。

一応2章4幕の感想を書いておくと、正直何を言ってたかよく分からない、ただ、なんか良かった。そんな感じかなと。このゲーム、毎回同じ感想になってる気がします。

振り返り感想を書くために、スクショ撮ってるし、それなりにちゃんと話も聞いているのですが、毎回話が複雑すぎるなと思いました。

60%くらいの理解でも十分に楽しめているかなと思えているので、次回もそんな感じで楽しもうかなと。

25日目

2章2幕後辺りの、メインであまり出なかったフィービーが出てくる系のクエストと、2章5幕をクリアしました。

全然本編で出てこないキャラは、こういう本編とはちょっと外れたクエストで出番があったりするタイプだったのね、と思ったり。

杖で叩く系少女

銀行の金庫のクエストで、漂泊者の限界突破アイテムがあると思って始めたら、フィービーがよく出てくるクエストで、クリア後に釣りイベントも解放されました。

解放を止めていたのはこのクエストだったのか。

釣りイベントの雰囲気は、のんびりまったりレジャー系で、結構好き。


話は変わって、2章5幕の方は、2on2のチーム戦で、八百長にうんざりしてシルヴァファミリーから抜けたルパが、行方不明のカルテジアと関係がありそうということで、

相方として誘われたので、一緒に大会に出場して、チーム戦に優勝しました。

八百長にうんざりでチーム内で揉めたプログラディエーターのルパ
この顔は、さすがに今回のヒロインか?
サインを書きたガール
弱いものは追放されるお国柄
本当に心から戦いが好きなのか?というプログラディエーターの悩み
もう出番のなさそうな、八百長してたシルヴァファミリー当主ユリア
今回は目元がキリっとしたキャラばっかり
20年前に送られてる疑惑のある、謎空間に囚われ中の暴力的女戦士
貴様と言いかけて止めたのは、何かあるのか別にないのか

とりあえず、25日目はこんな感じでした。

ザコ敵にラージャンみたいな動きの敵が出てきて、だいぶ苦戦するようになってきています。

次の回

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