初回と前の回
はじめに
日記。鳴潮編13。
今更ですが「ストーリー、たぶんこんな話だったんじゃないか?」という要約を書いて、感想を書くという手法を取っているかもしれないので、ネタバレ注意。
結構難解で、あまり理解が追い付いていないので、実際のストーリーは自分の目で確かめてくれよな!
あと、ストーリー以外でも雑にスクショを張りますが、日記ってそういうものだと思うので、ご理解ください。

35、36日目
前ページのまとめ作業により「雑予想をするまではマップ埋めだな!」ということで、サブクエとか。


37日目
ということで、3章3幕の続き。
墜落した宇宙ステーション「スカイアーク」を探検しているところから。


見学ツアーの終点が来て、さらに奥にロックの掛かった部屋があって、そこにはヴォイドストームに汚染された宇宙服を着た人物が!







スカイアークのシステムが安定したことによって調べられる場所が増え、昔のビデオ映像が!
漂泊者が宇宙から降ってくるところを映した映像だった。








ここに来てついに、少し踏み込んで聞いてみたところ、ビジネスライクな関係だったらしい。







そんな感じで、施設も安全も確保出来たし、自分たちは救援を待つので、ここで別れよう、君は行きたいところがあるんだろう、という流れに。
そして、ここで結構衝撃的な事実が発覚するのですが、ニヴォラのパンツらしきものが見えます。
これのどの辺が衝撃的かというと、このゲームにおいてプレイアブルなキャラは、パンツを見せないという謎のこだわりがある気がするのですが、(知識が浅いので違ってたらすみません)
見えてしまうということは、ニヴォラはプレイアブルキャラにならないキャラな可能性が高いです。

話を戻して、エイメスの行きたい場所の1つの、昔少し働いてたことがあったりする研究拠点に。




実はエイメスの両親は、ヴォイドストームで存在が消えてしまっていた。




色々とあって、ここでのことは済んだので、次の場所に向かうことに。





そんな感じでおしゃれ演出での移動が終わって、エイメスが昔住んでいた家に。



エイメスとシギルムで色々と戦闘があって、湖に落っこちたエイメスを追いかけて助けに行って、
謎のピンク髪の少女を同じように湖から救ってたようなイメージが蘇ったりして、
湖から上がったところで、周波数の流出が激しくなって大変なことに。

どうやら湖の底は、ヴォイドマター濃度が高くて危なかったらしい。


今回のラハイロイの敵アレフ1は、ブラックホールみたいな奴だよという話に。
危険過ぎるからエクソストライダーが目覚めるまでは無茶しないでと怒られる。











「ごめんよー気を付けるよー」といういつもの返事で、周波数の大量流出でめまいもするので、家で休むことに。エイメスは周辺の安全確認に。


湖でのことや家のことを考えると凄いものが見れるのでは?ということで、エイメスがまだ戻って来てないけど、過去の映像再生。











実はエイメスは、両親を探して昔の記憶を頼りに氷原に向かい湖に落ち、過去の漂泊者に助けてもらって、漂泊者がラハイロイに居る間、一緒に生活をしていた。



























何なら前回聞いたときの部分は、余分かなと思ってカットしていたので、追加しておくとこの3枚。





それなりに話したいことは話せたし、まだ調子も戻ってないしで、今夜はお開きに。






夢の中にて。
眠れないの?と聞くエイメス。




辛いときは話してみるだけでも楽になるかもしれないよ、という、優しいロリ。





ロリに優しくされて、ついに、どうしてソラリスに来たのかとか話し始める漂泊者。















朝が来て、最終目的地のエクソストライダーに。


予想通りにシギルムによる襲撃が!
エイメスを無力化して連れて行ったシギルムを追って、エクソストライダーの内部へ。







色々とあって、


パワーアップして2回戦突入。


という感じで戦闘が終わり、意識が飛んで、またまた謎空間に。


どうやら、エイメスの心の中的な世界のよう。


探していたら、ようやくエイエスが。

























そんな感じで場面は心の中世界から戻って、
よく見たら漂泊者なシギルムを手に掛けようとしているエイメス。






知ってることを色々と話し始めるエイメス。














シギルムは、ヴォイドスペースで拾った漂泊者の周波数が、ヴォイドマターに汚染されエイメスから力を奪って生まれた情報感情モンスターだった。



力を集めて、故郷に帰るという本能を達成しょうとしていた。



















最終回前みたいな振り返りがあり、
シギルムの本体に返還もあり、ドライブのコアも本体に戻ったりで、良い感じに事件は収まる。








学園に戻って、みんなに見えるようになって、やりたいことと言ったら、やっぱりあれでしょ。
























そんな感じで、飛び入りライブ。




過去に突然居なくなった匿名学園シンガーの、唐突に始まった顔出しゲリラライブで、色々な反応をするファンの人たち。






エイメスがファンとの交流をしていて、することもないので、少し引っ掛かったことを色々と考えてみる漂泊者。



ファンサービスも一段落で、戻ってくるエイメス。自分はこの辺りでジェットコースターだなと薄々勘付いたのですが、まだまだ上がります。
















ここで、過去の漂泊者がラハイロイを離れるときの回想が。


















お疲れ漂泊者は相変わらずの寝落ちで、シギルムとしてエイメスの心の中世界に。
これはエイメスの力を吸収していたシギルムを吸収したからとか、そういう奴だと思う。















今のルートは「今のルートで成長したエイメスが過去のアレフ1を追い払ってゲートを封印した」というフラグを建てないと、始まらないルートだった。
つまり、いつかやらないとタイムパラドックスが発生する案件だった。


「最後に会いたかった」だから、漂泊者、数日ベンチで寝てる説。









お別れを言われて、目が覚めて現実世界に戻ってくる漂泊者。



氷原の湖にまたまたダイブ。







引き止めようとしたけど、姿が子供エイメスに。
実は、過去エイメスを少し上の方に浮き上がらせていたのは、今漂泊者だった。







中盤くらいの同じところで、「お守り取ってなかった?」みたいなシーンがあったのですが、
Xで見た情報によると、お守りを拾ってる手は今漂泊者の手袋をしていて、ちゃんと伏線が張ってあるみたいです。急過ぎてしかも一瞬過ぎて、見間違いかな?で大事だとも思わないしで、
スクショじゃ撮るのは無理なんだ…すまない…。
3章スタートの移動シーンも、何が起きてたとか油断して見てるから覚えてないし、実は大事だったとは思わなかったんだ…すまない…。





さらに過去に戻って、アレフ1襲来の問題の場面に。
3章ボス候補の方、規模がデカ過ぎませんか?





















そんな感じで場面は戻って、「最後になんかしてやらんからな」という漂泊者。




太陽の精霊がどこかに呼んでいるので、ついて行ってみることに。






エイメスは居たけど、反応がなく、本人ではなさそうだった。

















突然動いて喋りだして、紙ヒコーキでおしゃれソングを流して学園飛行なおしゃれ演出エンディングで、3章3幕完。





よし、3幕クリアで制服ゲットだな!
って、こんなストーリーの後にどんな気持ちで着たら良いんだよ!とか思いました。
続きはいつなんだよ!
だいぶ面白かった。
1か月くらい遊んでみた人間が、とりあえずな知識で3章の今後の展開予想を書いておくと、
2章でずっとレビヤタンとカルテジアをやっていたことを考えると、今回その枠はアレフ1とエイメスなので、
アレフ1の脅威が収まって、エイメスが帰って来て終わりだと思ってます。
エイメスがしっかり帰って来そうな理由としては、プレイアブルキャラのエイメスがメカモードになるのとエクソストライダーを使っているという2点から推測出来ます。
メカモードは、実はシギルム戦の途中で覚醒して使えるようになってるし、エクソストライダーも、今回のラストで過去に行くまで操作が出来る状態になっていません。
つまり、ゲートの向こうから帰って来た後のエイメスな可能性が高く、公式にネタバレをされてる状態な可能性が高いわけです。
頼むぞクロゲームス…。

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