初回と前の回
はじめに
せっかくなので日記を書いておきます。鳴潮編6。
今更ですが「ストーリー、たぶんこんな話だったんじゃないか?」という要約を書いて、感想を書くという手法を取っている(取っているのか?)ので、ネタバレ注意。
結構難解で、あまり理解が追い付いていないので、実際のストーリーは自分の目で確かめてくれよな!
28日目
本日は前日の続きの2章7幕のラストと、8幕をちょっと。
それと、このままだと3章が一向に始まりそうになかったので、先行プレイで3章1幕を少々といった感じです。
ということで、いきなりラストな感じな2章7幕。フェンリコが宝石の力でレビヤタンと融合して神に。









「私たちの関係もこれまでね」という感じで、フローヴァは町の復活を祈りながら冥府の番人になって、2章7幕は完。
フラクトシデスの敵幹部、唯一味方になってくれそうな感じだったフローヴァには愛想を尽かされてしまって、アイドル系なやさ男と仮面変態サイコパス男の2人になってしまったのだが…

悲しき2章7幕が終わって、チャンピオン特権でタダ飯を食っている2章7と8の間の幕間。
急に怪しい目隠し男が声を掛けてきて、TRPG「あなたはオーガスタです」ゲームが始まる。







この幕間は、小休止という感じで、なかなか焦らしますねと思いました。
そんな感じで、8幕開始。











という感じで2章8幕をやっていたのですが、「これ、長くなりそうじゃないか?」と思って、ちょっと気になることもあったので、確認をしてみたところ、
現在の進捗状況が2章12幕になっていて「まだ2章8幕なんだけど…」と思って、
原因を考えると「気付かないうちに2章12幕を先行体験で解放していたのでは?」疑惑が出てきて、
「じゃあもう3章も解放で良くないか?」ということでラハイロイへ。













ということで、これまで(たぶん2章12幕まで)の振り返りがあって、周波数流出病の解決策を探すために、一番研究が進んでそうな千咲の故郷ラハイロイに。






ラハイロイに着いたところで、バイクに乗ったギャルに轢かれ、流れで学園の案内をしてもらうことに。















カセットテープ(マイナンバーカード)に自分の情報(記憶)を入れて、学園に登録する流れに。



「危険なことはしないでください」と釘を刺される。

まだ話の途中だったけど、仕事の呼び出しでモーニエ教授が忙しそうなので、研究院について行って終わるのを見守る漂泊者。





そんなやり取りをしていたところに緊急アラートが鳴って、ロボが暴走して現場にはリンネーの姿が。



実はリンネーは偽名で、学園に潜入予定だったフラクトシデスの名前で、リンネーに成りすましている、自由を夢見るスラム街出身の少女だった。(属性過多です!)








正体が判明して、色々と協力的になってくれるも、難しいことを言ってきて何を言ってるか分からなくなるギャル。
フラクトシデスに喧嘩を売ったことがバレ、匿名で通報される。




という感じでした。
今回の相棒っぽいギャルは、まさかの、
入学許可書偽造で学園に潜入しようとしていたフラクトシデス構成員”の成りすましを数年の間していたスラム街出身少女”という、早くも正体が判明してしまって、(文字にすると複雑すぎるよ!)
謎要素が減ってしまった上に、教師に呼び出されて退学処分になりそうな雰囲気が出てきてるし、
モーニエ教授は、ショアキーパーみたいな雰囲気を出してて出番はちゃんとありそうだけど、まだ始まったばかりな上にバーチャル少女が控えているからまだまだ分からないし、
3章、一体どうなっちまうんだ…
という感じの28日目でした。
そういえば3章1幕、結構やってるはずなのに、未だに終わらない件について。(流石にそろそろ終わりそうではあるけど)
このゲーム、ボリュームあり過ぎだよ!

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