2026年07月メモ

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~17日

今回も毎度のことながら、気が付いたら半月過ぎていたやつなのですが、半月も更新をしないと改めて更新するのにも少し気恥ずかしさというものがあり、

相変わらず更新が遠のいてしまっていたという感じです。

どうせ日記みたいなものなんだから気にせず書けという話なのですが、

そもそも日記を書くという習慣がなく、

最近他の人の感想等を見ていて、「良くそんな単語が出てきますなあ」というか、自分の感想の語彙力のなさというものをかなり感じたりして、

インプットはしてるけどアウトプットしてない状態が続いてしまっています。

体調の方は他のページに書いた通りで、白い粉(クレアチン)が効いてるのかはたまた他の理由か、頭は結構クリアになっていて、(初日に、なんか頭全体を軽く掴まれてるみたいな、全体的に引っ張られる感覚があって、そのまま継続してる気がする)

良くなった気がしているのですが、ネタはあると思うのに作文力がなさ過ぎて文章が出来てこないというか、誰かが代わりに書いてくれないかなという状況です。


そういえば、鳴潮の最初の部分を少しやり直してみて個人的に気になったことがあって、

こんな会話あったかなとか。少し前はバグっててスキップされてたとか、そういうことない?

あと、鳴潮は出来るけどスターレイルは何かキツイ理由とかも最近何となく分かったのですが、上手く言語化が出来ない。

端的に書くと「自分の好みではなかったから」なんだけど、これを誤解がないようにしっかり書ける気がしない。

自分、長い演出って好きじゃなくて、鳴潮で言うと共鳴解放(特にモーニエとかエイメス辺り)とかも、結構長くてあまり使いたくないなと思ってしまうのですが、

スターレイルって戦闘中全部それというか、

戦闘がオートでも長いなって感じるんですよね。

このことはFF6をやってるときにもうすうす感じていて、戦闘が本当にキツイなーと思っていて。

つまりは「色々と好みじゃないから」なのかなと。


もうひとつ思い当たる部分としては、スターレイルというかhoyoのゲームって、海外を感じるんですよね。

クロゲームスだと「パニシング:グレイレイヴン」は海外を感じたんですけど、

今のところ鳴潮で海外を感じるのは1章とサブクエくらいで、他はそこまで感じなくて、

分かりそうな分からなそうな感じに書くと、

hoyoのゲームにはbilibiliを感じるけど鳴潮は結構youtube味が多めって感じなのかなと。

何ならニコニコ動画くらい日本を感じるときがあって、だから楽しめるのかな、とか。

あとは、洋画の字幕か吹き替えか、みたいな。


少し前にゼンゼロのバージョンアップ特番を軽く見た際に、youtubeの機能の字幕をオンにする必要があって映像自体の方には字幕がついてなかったのを見て、そんなことを思いました。

「グローバルな感じにアレンジして面白いものをお届けします」じゃなくて「自分たち向けに良いモノを作ってるから、そっちで勝手に合わせてきてね」みたいな、

そういう距離感というか雰囲気を感じるというか。

横浜の中華街くらいなら行ってみるかってなるけど、本場中国はちょっと気合がいるな…みたいな。

これを「何言ってるんだ?」ってならないように、どちらにも角が立たないように書けたら良いんですけど、上手くまとまる気がしないので、今はここに書いておきます。

21日

最終章で読むのが止まっていた「クロスの行方」をようやく最後まで読む。

ファンタジーでスピリチュアルな内容でした。

それぞれの章の内容は大体こんな感じだったと思う。わりとネタバレかもなので、色を薄くしておきます。ネタバレ注意。

姉と歌を作っていたら津波で家族が流されてしまって1人残され歌えなくなってしまった妹の話、好きな幼馴染が部活顧問にグヘヘなことをされてるのを知って花瓶で頭をぶん殴って2人で逃避行する話、暴力団に復讐する話、トラウマでしゃべれなくなってしまっている女の子が気になっている話、ボランティア活動に向かったら幽霊が出てきていた話

この作品のそれぞれの章の要素って、あの人の作品にありませんでしたか?と、やっぱり思った。特に部活顧問のやつ(izqnqi)。

あの作品のプロトタイプでは?と思った。

別名義か、もしくは内容が似てしまうくらいな熱烈的なファンか、だと思う。自分は関係者ではないので、真実は分かりませんが。

26日

ゼンゼロが新verでしかも設定的に強い系なキャラ(ゼンゼロはそういうキャラが抜けて強いとどっかで聞いた)らしい、ということで、

起動が億劫になって離れていたゼンゼロを再開してみた。


再開してみて、どこで躓いたのかを考えてみたのですが、

強化アイテム等に漢字が多くて、パッと見て何の素材なのかが分からない、だったり、

ガチャ石がおしゃれ過ぎて「これはガチャに使うアイテム」と、自分の頭の中でなかなか変換ができず、ガチャの仕様が理解できない、だったり、

(たぶん鳴潮と同じ仕組みっぽいけど判断に時間が掛かる)

(ポリクロームが星声で、暗号化が金の玉で、未加工が緑の玉っぽい。これがパッと判断できない)

使ってるコントローラーがswitchのコントローラーなので、ボタンの入力が任天堂配置になっていて、

ゲーム内ではXBOXコントローラーとして認識されていて、

それを想定したボタン設定になっている(と思われる)から、

AとB、XとYが全部反対になっていて、間違うのがツラいのかなと。

(switchのホリコン、途中から仕組みが変わって、変わる前の方が良かったという話。他のswitch用なコントローラーも試してみたとき、表記とボタンの位置が同じなこの仕組みだったので、switch系のコントローラーは、PCに繋ぐとみんなこのボタン逆な挙動っぽくてツラい)

(どうしてゲーム側がXBOX配置で設定してると分かるのかというと、スタートとセレクト《今だとビューボタンとか言うんだったか》とかの表記がXBOXのものというのもあるし、弱と強攻撃のボタン《X、Y》と、決定キャンセルのボタン《A、B》の位置が、鳴潮と全部逆なため)


steamのゲームだと、steamクライアントの設定からコントローラー自体の入力を変更できて、そこで逆にしてるから問題がないのですが、

steamを経由しないゲームだと全部逆になってしまって、hoyoは経由していないので逆で、

たまにボタンを間違えるときがありそうで困っているから、

というのが、面倒に感じている理由としてあるなと思った。


あと、任天堂の配置の方が昔から知ってるから馴染み深いはずなのに、任天堂の配置だとこんがらがるのはなんでだろうと考えてみたのですが、

(最近触ってないからというのもあるけど、switchやるときはそこまで気にならない気がする)

ゲーム内のボタンの色がXBOXのボタンの色をしてるからかなと思いました。

自分は文字じゃなくて色を優先して判断してるのかな、と思った。

緑でAはバツの位置だし、赤でBだったらマルの位置を押してしまうのよ。

だからゲーム内の設定で全部入れ替えても、ボタンを文字じゃなくて色で認識してそうだから、とっさの操作で間違いそうだなと。

というか、PCはXBOX寄りの存在で、XBOX配置が染みついてるから、緑でAで決定だと、バツの位置を押してしまうし、マルの位置が決定だと調子が狂うわけですよ。

かといって、Bに決定を変えても、Bが赤いからそれはそれでマルの位置を押しちゃうんですよ。


ちょっと前に出ていたsteam版なら解決しそうではあるけども、いまさらそっちに移行してもスタレがさらに離れるだけだし…。

steamクライアントを管理者権限で起動するとsteam経由でできるみたいなのを見て、たしかにできたのですが、

steamクライアント起動時に「管理者権限で起動になっているので設定を見直してください」みたいな表示が出て、他に影響がありそうで、この方法はとりたくなさはある。


ということで、間違って操作しそうなゲーム内でのボタン設定の入れ替えてやってみてるけど、文字を見なければ意外といけるかもしれない気がしてきました。

今回の長文は何だったんだ。

31日

ゼンゼロ、持ってる石とそれなりにイベントの石も回収しての全部注ぎ込む形のレミエール狙いガチャ、80回くらいガチャして出たのはグレースでした。解散!

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